北弘電社について

Company

北弘電社って
こんな会社

01

電気の源から暮らしの先まで。
地域とともに、
電気の未来を築く会社

発電所で電気が生まれる瞬間から、送電線・変電所を経て、暮らしのあかりが灯るその先まで、すべてのプロセスに携わる電気の総合設備会社です。 地域のインフラを支える使命の下、確かな技術力と幅広い事業領域で電気の未来を築いていきます。地域とともに、電気の力で社会を支えています。

02

技術は一歩ずつ。
育てる力が、ここにある。
時間をかけて、技術を磨ける環境

技術は時間をかけて身につけるもの。 だからこそ私たちは、若手の成長に本気で向き合います。 入社後は、基礎から実務まで段階的に学べる研修制度と、先輩技術者による丁寧な技術継承を通じて、じっくりと力を育てていきます。「育てる力がある会社」で技術者の未来を築いています。

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03

こだわりが、誇りになる。
技術に妥協せずに
社会に誇れる仕事ができる

私たちが手掛ける電気設備は、社会の基盤を支える重要な仕事です。 だからこそ、一つひとつの工程にこだわり抜き、完成度に妥協しない姿勢を貫いています。その積み重ねが、地域の安心につながり、技術者としての誇りになります。 「いいものを届けたい」という思いを胸に、社会に誇れる仕事をしています。

04

仕事も暮らしも自分らしく。
技術を磨く毎日も趣味を楽しむ週末も、
どちらも大切にできる会社

技術者としての成長と、豊かな暮らしの両立を大切にしています。日々の業務では、電気インフラを支える責任ある仕事に向き合いながら、 一方で、プライベートの時間も充実。働きやすい制度や職場の雰囲気が整っているからこそ、「しっかり働き、しっかり楽しむ」――そんな働き方ができる会社です。

北海道の「電気」を
支え続けて110年

私たち北弘電社は1910年に創業し、110年余りの歴史を持つ老舗企業です。
北海道を中心に電気設備工事の施工を通じて暮らしにあたりまえの「電気」をお届けする大切な使命を担っています。
例えば、誰もがご存知の大和ハウス プレミストドームや新千歳空港といった施設の施工にも携わっています。

まちにあかりを灯す
「施工管理」という仕事

当社が主に担当している「施工管理」、いわゆる「セコカン」と呼ばれる仕事は、実際に道具を持って工事をするのではなく、工事現場の中心となってマネジメントを行うことです。職人の方々とコミュニケーションを取りながら、一つのプロジェクトを成功に導いていく。様々な困難を乗り越えて、北海道の人々に電気を送り届ける。まちにあかりが灯る瞬間には、私たちの心の中にもあざやかな光が差し込む。この仕事だからこそ得られる感動やチームを牽引する責任感は、何物にも代え難い大きなやりがいにつながっています。

皆さんに期待しているのは、周りの方々と協力して支え合いながら物事に打ち込む姿勢や、チャレンジ精神を持って自ら積極的に行動できる熱いハートです。「施工管理」の仕事は、立場の異なる多くのメンバーが関わっており、 達成すべき目標も様々です。決まった正解はなく、現場の数だけ答えがあります。だからこそ、ひたむきに諦めない気持ちを何よりも大切にする。そうすれば、自ずと道は拓けてくるはずです。当社の現場には北海道を代表する建物も含まれており、プロジェクトを通して未来の北海道のまちづくりの一端を担うことも可能です。将来はそのような大きなフィールドで、培った力を発揮できる存在となってほしいと考えています。

誰もが自分らしく
活躍できる環境

当社には、資格取得支援や育児休業といった各種社内制度を充実させることで、年齢や性別を問わず誰もが自分らしく、責任あるポジションで活躍できる環境も整っています。
次世代の北弘電社を創る、たくさんの可能性を秘めた皆さんとの出会いを楽しみにしています。

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